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日刊工業新聞に掲載しました

2020/04/07

ドーリー運搬台車「押しドリくん」が日刊工業新聞に掲載されました
本製品は物流業界や食品業界でよく使われるドーリーを運搬することに特化した台車です。 運搬時の負担を軽減することができるため、女性や高齢者などの物流現場のダイバーシティ化にも 貢献することができます。

以下日刊工業新聞電子版です(閲覧にはサイトへの無料登録が必要です) ↓
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00553717?isReadConfirmed=true

製品紹介ページはこちら ↓
https://www.taiyu-kabu.co.jp/product/carries/oshidori.html


押しドリくん

日経新聞に掲載されました!

2020/02/13

千葉市の「トライアル発注認定事業」に続き、この度は、千葉県「千葉ものづくり認定製品」にドーリー運搬台車「押しドリくん」が選出され、2020年2月6日(木)に開催された「千葉ものづくり認定製品」認定証交付式で森田健作千葉県知事から表彰状をいただきました。
※「千葉ものづくり認定製品」とは千葉県が、中小企業が開発・製造する優れた製品や独創的な製品を認定し情報発信することでその販路開拓支援を行うものです。

↓認定証交付式当日の様子は日経新聞にも取り上げられました。 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55349210W0A200C2L71000/

押しドリくん表彰1

押しドリくん表彰2

押しドリくん表彰3

表彰状2



千葉県様からの素晴らしい表彰に心より感謝申し上げます。 1月、2月と、千葉市様および千葉県様から相次いで表彰をいただき、2020年の素晴らしいスタートをきることができました。これを励みに引き続き皆様のお役に立てるような良い製品を生み出し続けて参ります。

今後とも一層のご支援を賜りたくお願い申し上げます。

認定商品「押しドリくん」のご紹介はこちら
https://www.taiyu-kabu.co.jp/product/carries/oshidori.html

千葉市様から表彰をいただきました!

2020/02/10

この度は弊社の商品(袋体ブレーカー)が「トライアル発注認定事業」に選ばれ、2020年1月27日に熊谷俊人千葉市長から表彰状をいただきました。

※トライアル発注認定事業とは、市内の中小企業等が提供する優れた新製品(物品)及び新役務(サービス)を千葉市が認定し、積極的にPRを行うことなどによって販路拡大を支援する目的で実施するものです。

下記千葉市ホームページへのリンクです。認定商品カタログのp.15に弊社製品が記載されています。
https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/trial.html

70周年記念

70周年記念

70周年記念



千葉市様からの素晴らしい認定に感謝申し上げます。
これからも、数多くの現場のマテハンのお困りごとに対し、ベストソリューションとなるような良い製品を生み出し続ける会社でありたいと思っております。
今後とも一層のご支援を賜りたくお願い申し上げます。


認定商品袋体ブレーカーのご紹介はこちら ↓
https://www.taiyu-kabu.co.jp/product/breaks/breaker-series.html

70周年記念

新年のご挨拶 2020

2020/01/01

年頭のご挨拶 2019 


新年明けましておめでとうございます。

旧年もお客様におかれましては弊社の製品を多数ご購入、ご使用賜りまして有難うございました。本年もまた弊社製品のお引き立てのほどよろしくお願いいたします。

一昨年の本社移転、昨年の創立70周年という転機を経て、今年から社員一同気持ちも新たに100年企業を目指して歩みを始めます。「大有の良さとは?」、「お客様のニーズに応えるために最も大切なことは?」、と絶えず自問し、変化を恐れず従業員一丸となり前進したいと思っております。

最近の傾向としては、お客様のご要望が「モノづくり」だけでなく「コトづくり」に変わってきている様に感じられます。そのためには私達自身がより頼れるプロフェショナルでなければなりません。真摯に学ぶ姿勢をもって研鑽していくことが大切と考えます。

お客様の現場で、働き方改革を進めるためにマテハンの重要性が問われる時代が来ました。製品の品質と多様性を高める努力を怠らないことが地道ではありますが信頼されるマテハンを産む礎に他なりません。その為に私たちは飽くなき探求心を持って仕事をしていく所存にございます。

本年もまた「オーダーメイド」で応え、「マテハンを繋ぐ」提案力をもって、すべてのユーザーのためにお役に立てる大有でありたいと考えております。ご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

敬具


2020年1月吉日
大有株式会社
代表取締役 田中 良和


創立70周年 ご挨拶

2019/12/09


拝啓

初冬の候、貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は大有製品に格別のご高配を賜り、有難うございます。

さて、令和元年の本年11月に大有株式会社は創立70周年を迎えました。
皆様のご支援あってこそのことと、心よりお礼申し上げます。

弊社の歴史を振り返りますと、私の祖父にあたる宮永進は三菱重工資材部長として終戦を迎え、戦後日本の産業復興のためにGHQ主導で設立された「産業復興公団」の専務理事を経て、1950年11月に大有商事株式会社を興しました。
当初は神戸製鋼所様にベアリング鋼の素材を納める商社でしたが、
社員のドラム運搬用に開発した国産初の「ドラムポーター」が取引様の評判となり、
マテハンメーカーとしての第一歩を踏み出しました。やがて様々なワークを運搬、投入、回転できないかとのお客様のご要望が寄せられ、社名も大有株式会社とし「オーダーメイドの大有」のイメージが確立されました。

また近年では、マテハン各社様の製品とコラボして、“モノ”作りだけでなく、“コト”づくりを提案する大有としてのイメージも徐々にできつつあり、
「すべてはユーザーのために」という創業時から変わらないメインスローガンのもと事業に励んでおります。
大有株式会社はこれからも100年企業へ向けて社員一同歩み続けます。
今後とも末永いお付き合いのほど、何卒宜しくお願い致します。

敬具


2019年12月吉日
大有株式会社
代表取締役 田中 良和


70周年記念<社員集合写真>

70周年記念<社長開宴挨拶>

70周年記念<ロゴ入りデザート>

70周年記念<会場入り口>



年頭のご挨拶 2019

2019/01/07

年頭のご挨拶 2019 
  新年明けましておめでとうございます。

  旧年もお客様におかれましては弊社の製品を多数ご愛用頂き有難うございました。
本年もまた大有製品のお引き立てのほど、よろしくお願いいたします。

  さて日本の様々な製造現場現場においては、慢性的な人手不足の解消が特に重要な問題となっております。マテハン機器の積極的な導入によって省人、省力化したいというご要望が非常に増えてきたと感じています。 お客様によって多種多様な現場のニーズをかたちにすることは大有の最も得意で評価されているところであります。
  特に熟練作業者以外の方も安心して使えるといったシンプルさは大切でしょう。 こういった状況をふまえ機能の充実は当然、今まで以上に安全性やメンテナンス容易性を考慮した製品の開発、製造に真剣に取り組む年でありたいと思います。

  大有は今年創立70年を迎えます。これに先立ち昨年本社移転と新工場の立ち上げを行いました。より生産性や製品品質が向上できる環境に身を置いて、社員一同努力する決意でございます。思えば70年を迎えられるということは、お客様にご評価いただける製品をつくり続けた結果だと認識いたしております。

 「オーダーメードで応える」技術力と「マテハンを繋ぐ」という提案で「すべてはユーザーのために」大有は頑張る所存に変わりはございません。本年も宜しくお願い申し上げます。

2019年1月吉日
大有株式会社
代表取締役 田中 良和

国際粉体工業展東京2018 ご来場のお礼

2018/12/20


貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。

早速ですが、この度は国際粉体工業展東京におきまして、弊社ブースにお立ち寄り頂き誠に有難うございました。

展示会全体のお話しを致しますと、3日間合計の来場者数は17,966人で、2016年度よりも1200人程多い結果となり、お蔭様で弊社ブースも大盛況のうちに展示会を終える事が出来ました。

当日は時間の制約もあり、十分なご対応が出来なかった事をお詫び申し上げます。

皆様よりご提案頂きました貴重なご意見、ご感想は今後の製品開発に活かしていきたいと存じます。

製品につきましてお問い合わせ等がございましたら、下記連絡先までお気軽にお問い合わせ下さい。

今後とも一層のご高配を賜ります様 お願い申し上げます。


敬具

平成30年12月吉日

大 有 株 式 会 社 
関東支店 支店長 小島 龍一

展示製品

展示製品

関東支店 営業担当:小島 龍一 (TEL)043-204-5061 (FAX)043-204-5064
中部支店 営業担当:村主 勝浩 (TEL)052-896-5201 (FAX)052-896-5205
関西支店 営業担当:正野 浩一 (TEL)0798-44-5661 (FAX)0798-44-5660


◆粉体工業展専用サイト

国際粉体工業展東京2018

国際粉体工業展東京2018出展のご案内

2018/10/15

弊社ブースにお立ち寄りください。


拝啓 貴社ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
 さて、この度 弊社では来る11月28日(水)~11月30日(金)の3日間に渡り、東京ビッグサイト東ホールにて開催される『国際粉体工業展 東京2018』に出展することと致しました。
弊社ブースでは、食品・化学・医薬業界でご使用頂いております、袋体ブレーカや投入機等を出展させて頂きます。
 ご多忙とは存じますが、何卒ご来場賜りますようよろしくお願い致します。

敬具

平成30年10月吉日

大 有 株 式 会 社 
関東支店 支店長 小島 龍一


【展示製品の案内】

展示製品


【お問い合わせについて】

展示会入場無料のご招待状を配布しておりますので、ご希望の方は下記弊社担当営業までお気軽にお申し付け下さい。
また、弊社製品を初めてご見学・ご検討のお客様も弊社ホームページの問い合わせフォームからでもご請求頂けますので、「国際粉体工業展の招待状希望」とご入力いただき送信下さい。

お問い合わせ先 TEL:043-204-5061 
ホームページ:https://www.taiyu-kabu.co.jp
担当営業:関東支店 
E-Mail:tokyo@taiyu-kabu.co.jp


◆粉体工業展専用サイト

国際粉体工業展東京2018


【案内図】

小間番号 Q-01

案内図


【お引き合い記念プレゼント】

心の中の楽園を描き続ける"林 孝三"画伯の作品とコラボレーションしたコットンバックをお引き合い記念としご用意致しました。ぜひこの機会に弊社ブースへお立ち寄りくださいます様、心よりお待ちしております。

プレゼントのコットンバック

記念品は多数ご用意しておりますが無くなり次第終了となります。
お早目のご来場をお待ちしております。

お祝いの品

2018/08/03

毎々格別のご高配を賜り有り難く厚くお礼申し上げます。

この度の本社移転に伴い、胡蝶蘭、お酒、時計などたくさんのお祝いの品をいただきました。

社員一同深く感謝いたしております。

移転を機に心機一転、より一層の精進を重ねてまいる所存でございます。

今後とも何卒よろしくお願いいたします。


お祝いの品

お祝いの品

お祝いの品

本社移転に伴う部門名称変更のご案内

2018/07/18

毎々格別のご高配を賜り有り難く厚くお礼申し上げます。

2018年7月18日をもちまして、大有株式会社は本社を移転いたしました。

本社移転に伴い部門名称も変更致しましたのでご案内申し上げます。

<営業部>

旧)東京営業所 新)関東支店
旧)名古屋営業所 新)中部支店
旧)大阪営業所 新)関西支店

<生産部>

旧)東京製作所 新)関東製作所
旧)名古屋製作所 新)中部製作所

この度の移転を機に、従業員一同更なる努力を重ね、ものづくりの会社として100年企業を目指し取り組んでまいります。

今後とも一層のご支援を賜りたくお願い申し上げます。

本社移転のご案内 

2018/05/24

毎々格別のご高配を賜り有り難く厚くお礼申し上げます。

さて、弊社では今年の7月中旬に本社(東京営業所・東京製作所)を千葉県に移転する運びとなりましたのでご案内申し上げます。

移転概要は以下の通りでございます。

移転先新住所 〒261-0002
千葉県千葉市美浜区新港13
電話番号 TEL (代表) 043-204-5061
TEL (工場) 043-204-5063
FAX 043-204-5064
最寄り駅 JR京葉線千葉みなと駅、千葉都市モノレール千葉みなと駅
いずれも徒歩5分
地図
移転日程 2018年7月13日(金)~ 2018年7月17日(火)
上記の期間は本社に電話・FAXは繋がりませんのでご了承ください。
業務開始日 2018年7月18日(水)

本社移転に伴い、ご案内状を5月末を目途に各お取引先様へ郵送させていただきます。

この度の移転を機に、従業員一同更なる努力を重ね、ものづくりの会社として100年企業を目指し取り組んでまいります。

今後とも一層のご支援を賜りたくお願い申し上げます。

2018年 大有 始動!

2018/01/10

2018年参拝


新年明けましておめでとうございます。
毎年恒例ですが、新年は神主様をお呼びし、弊社敷地内にある神社にて参拝を実施致しました。
その後の全体朝礼では会長、社長からの新年の挨拶があり、社歌の斉唱を行いました。
夕方からは食堂で賀詞交歓会を実施し、社員どうしの親睦を深めました。

大有は本年度も従業員一丸となり、皆様のお役に立てる製品を生み出してまいります。
皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

年頭のご挨拶 2018

2018/01/05

年頭のご挨拶 2018 
 新年明けましておめでとうございます。

 旧年も弊社の製品をご愛顧頂き心より感謝申し上げます。
本年もまた倍旧のお引き立ての程、宜しくお願い申し上げます。

 新しい年を迎えましても変わらないことがあります。それは、弊社の製品がユーザー様の製造の現場において、最適な選択として使って頂けるものであり続けるということでございます。
 「変わらない大切なこと」は常にユーザー様の目的に応えるモノづくりであり
その為に大切なことは社員一同の、常に変革の向上心を持って「変わっていこう」という強い意志であります。

 今年は共働ロボットを始め、日本の製造や物流の現場が飛躍的に変化していく年であるでしょう。その流れのなかで大有の製品の必要性が今まで以上に増していくであろうと考えます。
 より特殊性が要求されるユーザーニーズを、「オーダーメードで応える」とともに、最適のハンドリングの流れを線でとらえる「マテハンを繋ぐ」提案を深化させて、日本の製造現場における安全で効率的なマテハン機器で貢献して行きたいと考えます。

「全てはユーザーの為に」というスローガンのもと、今年も大有は頑張ります。
本年が皆様にとって素晴らしい年になりますよう祈念致しまして、年頭の挨拶とさせていただきます。

平成30年1月吉日
大有株式会社
代表取締役 田中 良和

ポーターリフトの紹介動画を追加致しました!

2017/12/15

ポーターリフト

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製品紹介動画

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